Salesforce開発・運用を、
もっと速く、もっと確実に。
長年のSalesforce/Java/C#開発ノウハウから生まれた
現場発想の無料便利ツール

LeoTool
実務で”本当に困るところ”を解決するために
Salesforce、Java、C#の豊富な実績をもとに、日々の開発・リリース・運用で発生する
手間・属人化・ミスを減らすツールを無料で提供しています。
開発効率向上
開発資源の一元管理で、必要な情報をすぐに見つけられます。
設定ミス削減
権限設定の自動化で、確認漏れや手作業ミスを防止します。
高品質・短納期
効率化と品質を同時に実現し、リリース品質を向上させます。
現場の知見から生まれた、実装の武器。
現場で使われ続ける仕組みを支えるために。
これらのツールは、私たちが自社開発・自社利用の中で磨き上げた、徹底的な「現場の知見」から誕生しました。
Salesforceを「導入する」だけで終わらせず、安全に、効率よく、使い続けられる環境を支えることが私たちの価値提供です。
Salesforce開発を効率化する便利ツール
背景
Salesforce開発では、開発資源の確認やメンテナンスをSalesforce画面やクライアントアプリケーション上で行うケースが多くあります。その結果、必要な資源を探すのに時間がかかる、開発環境の準備・切り替えが煩雑といった非効率が発生しがちです。
主な機能
- 開発資源の一元管理
- 常用設定資源の一元管理
- 常用JavaScriptの検証・実行環境を提供
解決できる課題
- 散在していた常用資源をまとめて管理
- 開発・検証作業のスピード向上
- 環境準備にかかる手間の削減
実行環境
Chrome拡張機能として利用

Salesforceリリース時の権限設定を自動化
背景
本番環境へのリリース時、変更セット経由でプロファイルを移行すると、意図しない権限設定やデグレードが発生するリスクがあります。そのため、項目レベルセキュリティを手動で設定するケースも多いですが、対象項目が多い、作業負荷が高い、設定ミスや確認漏れが起きやすいという課題があります。

主な機能
- 項目レベルセキュリティ設定の自動化
- 権限設定内容のドキュメント一元管理
解決できる課題
- 権限設定作業の工数削減
- 設定ミス・確認漏れの防止
- リリース作業の品質向上
実行環境
OS: Windows 10 / インストール不要
まずは、無料で体験してください。
Salesforce開発・運用の効率化を今すぐ始めましょう。
